再生請負人の流儀 #1 案件は選びます|工数ではなく、プロジェクト再建します
- 19 時間前
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案件は選びます。
この言葉だけを聞くと、お客様を選別しているように聞こえるかもしれません。
しかし、私たちが扱うのは一般的なPMO支援ではありません。
炎上案件。
遅延案件。
品質問題を抱えた案件。
そして、責任の押し付け合いが始まり、普通のPMOでは立て直せなくなった案件です。
だからこそ、すべての依頼を引き受けることはしません。
プロジェクト再建で案件を選ぶ理由
私たちが提供しているのは、工数や人数、会議運営ではありません。
修羅場で崩れない判断力。
壊れた構造を見抜く洞察力。
そして、再建までやり切る実行力です。
もっと正確に言えば、私たちは本気で立て直したいプロジェクトを選びます。
再建は発注者だけでもできません。支援会社だけでもできません。
本気で向き合う覚悟を持った人たちがいて、初めて実現できます。
だから私たちは依頼を見極めます。
本気で立て直したい企業には、全力で向き合います。
また、すべての案件を引き受けることが、お客様のためになるとは限りません。
軽度な課題であれば、外部支援を依頼する前に、
まず社内で整理・改善できるケースもあります。
私たちは、本当に支援が必要な案件に集中します。
それが結果として、お客様にとって最善の選択になると考えています。
その考え方を、今回3本のショート動画でもお伝えしています。
ショート動画
▶ 再生請負人#1 案件は選びます
▶ 再生請負人#1 再建できる案件だけを引き受けます
▶ 再生請負人#1 工数ではなく、再建します
本編 YouTube動画
再生請負人として
私たちは単なるプロジェクト管理会社ではありません。
崩壊しかけたプロジェクトを再生するために存在しています。
もし現在のプロジェクトに不安を感じているのであれば、一度危険度診断をご活用ください。
また、軽度の課題についてはPMO講座もご活用いただけます。
▶ PMO講座






























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